熊手かき

アラフォーワーママの徒然日記。読書、映画、ディズニー、リウマチ等々

2016-03-27から1日間の記事一覧

書を読むということ 「ディズニープリンセス 愛されて輝く言葉」

なかなか硬派な文学論を読んだ後なので軽めの本を。ディズニーを題材にした名言シリーズの新しい本です。この手の本何冊持ってるんだろう。でも買っちゃうんですよね、やっぱり好きだから。全部は買ってないけど、ほとんど買ってしまった。画集的にも読める…

クラスタじゃないけど実は1話から見てたもの

旦那は赤塚不二夫作品が嫌いじゃない。ウナギイヌが大好きでフィギュアをいっぱい持っている。だから実は「おそ松さん」は1話からずっと見てた。でも2クールが始まるまで6人の違いがわからない位の人間で、巷ですごい人気と聞いてもへーという感じな夫婦。私…

書を読むということ 「異嗜食的作家論」が

異嗜食的作家論 作者: 沼正三 出版社/メーカー: 現代書館 発売日: 2009/05/25 メディア: 単行本 クリック: 1回 この商品を含むブログ (3件) を見る 読了しました。旦那が隣で寝入っている間、ずっと読みふけっていた。第2章は読んだことがない本の内容もあっ…